【縄文鉄器】のブログです。 色々と書いてます。。。since 2012.9.12
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天下一将棋会2
久しぶりにやったけど、あんまり有効や技ありが出なくなってるような。
あと、優勢と勝勢がでるタイミングもかなり遅くなってるような。
5手詰の段階で優勢、3手詰になって勝勢とか出てきたというね。
前にやってた頃の記憶が曖昧だから確証はない。

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ヘッショ一発良い気持ち
●ヘッショ一発良い気持ち

ヘッショを喰らって死んだ時に歌う。
倒した時ではなく、倒された時である。
行きましょ行きましょ石丸~♪と続く。
元ネタは「石丸電気」のCM曲。
原曲は「いつも良い物良いお店」であり、替え歌としてのクオリティは限りなく低い。


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銀河英雄伝説が漫画化されるらしい



やったぜ。

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お砂様ですーお砂様ですー
●お砂様ですーお砂様ですー

スナイパーがいたことを報告する叫び。
後方へと逃げながら言うのがコツ。
「どこですかー?」と返すと喜ばれる。
元ネタは人形の森景のCM。


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神様
●神様

①FOX、西マンのSR部屋
②浜風呂、2設ポの柵の上
『ドラゴンボール』の神様のように広くマップを見渡せることからこの名が付いた。

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ウラキ少尉
●ウラキ少尉

裏から敵が来てるという意味で使われる。
『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』の主人公コウ・ウラキ少尉が由来。

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橋下徹
●橋下徹

橋の下のこと。
ハシゲとも。
由来は弁護士で政治家の橋本徹。

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橋上兄/橋上弟
●橋上兄、橋上弟

橋の上/下のこと。
由来はプロ野球選手の堂上兄弟。

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死人に弾なし
●死人に弾なし

弾切れは死に直結するということ。
「死人に口なし」が由来だが意味は全然違う。

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第二百八十五回クラン戦
1883勝2154敗。
顔出さないでください。

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セガNET麻雀 MJ
セガNET麻雀 MJを軽く、本当に軽くやってる。
ただ、麻雀をかなり忘れてるから戦績はすこぶる悪い(笑)
リハビリしながら打ってる感じっすな。

・役
役は主要なのは覚えてるはず。
役満とか役の複合辺りは怪しい部分はある。

・点数
役の点数は概算でも大丈夫かな。
点数計算は一応覚えたけれど既に記憶から抜けかけてる。
まぁ、ゲームなら自動にやってくれるからね。

・牌効率
けっこうボロボロな気がするけど、正解がわからん。
何となくで捨てたりしてるから、上手い人から見るとかなり損してる可能性が高い。
牌効率ソフトで訓練してた頃が懐かしい。

・守備
守備は現物と筋が安全牌、あと、裏筋が危険牌ってのが主力技。
筋は100%安全というわけではないけれど、ほとんど振り込んだ記憶なし。
壁と間四軒は理論はわかるけど、実戦ではあんまり使えない(泣)

・麻雀勝利への理論(ガバガバ注意)
とりあえず守備やら色々とボロボロなりの方針を持ってる。

「南郷打ち」
①基本的にまっすぐ行く
②まっすぐ行って、両面に換わったところでリーチ
③ツモ和了だけを狙っていく戦法
④相手のフリコミは一切期待しない
⑤迷いさえ捨てれば勝機が生まれる

「島理論」
①早いリーチに⑤は通る
②将棋棋士、島朗九段の理論らしい
③雀士ではなく棋士の理論に乗っかるべきなのか

「石川がこれまでに殺してきた者が用いた戦略」
①聴牌即リー
②南郷は選ばなかった

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ASW楽チン説
最近はASWばかり使っております。
モシンは倍率が低く疲れてしまうので、おっさんには厳しいのです。
ARは変わらずライオンをメインにしてます。
マスターのFGの強さを見てFGにしようかなとも考えてますけどね。

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塵芥
●塵芥

無残に散った者を指す言葉。
強い相手と対峙した際は気をつけよう。

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八奈見乗児さんの療養


声が出てなくて心配だったけれど療養か。。。
界王様の声って八奈見乗児さん以外考えられないっすなぁ。
何と言っても子供の頃から見てるわけだしね。
ご快復を心から願っております。

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将棋クエスト奮闘記 vs magu1010さん


相振り飛車の将棋。
最近は相振り飛車で勝ててないけれど、勝率的には悪くないはず。
というのも、将棋ウォーズの得意戦法が相振り飛車になったのよな。
他が軒並み死んでるというのもあるけれど(笑)

序盤は少し変わった囲いに対してどう攻めるか悩んだ。
中盤は上手く駒を捌いて、かなり優勢になったんじゃないかと思う。
終盤は時間がなくて勝勢の局面からミスを連発。
最後は時間切れ負け。

指してて後悔したミスは85手目とかかな。
▲2五角成としたんだけれど、▲3四角成として2三の地点に馬を利かしたほうが良かったなと。
この時点で持ち時間は1分くらいで、ほとんど考えられなかったのが残念。
あとは4六の銀を逃げられる前に取っておくべきだった。
まぁ、今回の相手は自分よりレーティングが150くらい高い相手だったから、ここまで戦えて満足や!

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歴史の教科書
何でか知らんけど歴史の教科書はやたらと緊縮財政好きだった記憶。
徳川吉宗もそうだけど。
世界恐慌の際、日本は世界でいち早くデフレを脱却したけれど、それについても書かれていない。
これは、高橋是清がいち早く公共投資を拡大する財政出動を行ったからなんだけど、教科書はどうしてこういうのを書かないのかな。
ニューディール政策よりも早いわけだから、これはその政策を称えてもいいと思うんだけど全然出てこないよね。
ニ・ニ六事件で暗殺されたってところで出てくるくらいか。

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将棋クエスト奮闘記 vs azzoさん


対抗型の将棋。
55手目は角を打つつもりがクリックをミスって桂打ちに。
難しい局面での一手パス+手駒を失うミスでかなり不利に。

怪しい手でなんとか紛れをという展開。
66手目の▲5三桂成とかモロに怪しい(笑)
普通に△同金とされたら駄目だなぁと思いながら形作り。
実戦は香車を成ってくれて、チャンスが生まれたかな。
▲4三桂成は△同玉で大丈夫だと思っていたんだろうけれど(自分も思ってた)実際は角と飛車が捌けてかなり危ない。
相手玉が△2一玉と引いて、自玉は詰めろなので
①ここで詰ます
②詰めろを解消する
のどちらかを指すしかない。
詰みはなさそうなので、攻めに使いたい角を使って成香を払う。
角は取られるけれど、金を打った局面が先手で囲いを強化できるから不満なし。
最後は詰めろに気づかなかった相手が頓死。

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将棋倶楽部24奮闘記 vs iceboxさん


将棋倶楽部24での対局。
相振り飛車の将棋。

相手が穴熊なので、とりあえず端に駒を集めて攻めるという方針。
端攻めはあんまり考えることもないのでほぼノータイム指し。

端は突破できたんだけれど、そこからがグダグダ(笑)
80手目の△6九銀から△5八銀は流石に酷かった。
もう少しじっくりと寄せを考えるべきだったね。

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将棋倶楽部24奮闘記 vs jozejozeさん


将棋倶楽部24での対局。
レーティングはほとんど同じ。
彼もまた、24低級という魔窟の住人なのである。

対抗型で持久戦模様の将棋に。
穴熊を警戒して序盤から桂馬を跳ねていく。
それに呼応してか、相手は銀冠に。
戦場が膠着状態になりそうだったので、進展性を奪われる前にこちらも銀冠に。
相手に桂馬を跳ねさせた瞬間は得に思ったけれど、相銀冠になれば特に損得なしかな。

45手目の局面では方針が2つあった。
こちらとしてはいつでも△6五歩と突いて角筋を狙って攻める手がある状態。
仮にここで△6五歩だと、相手の右銀が手順に進出(6六の地点とかに)して、相手の角が働いてきそうだったのよな。

46手目の△2二飛は様子を見た手。
飛車先の逆襲を狙いつつ、▲4六歩としてきたら△6五歩と反発する予定。
実戦は▲2八飛と戻ったので、△4二飛とこちらも戻る。
こういう将棋は先に仕掛けても無理攻めになることが多いし、千日手でも良いかなというところ。

49手目の▲4八銀で攻めを決意。
銀が玉から離れたし、飛車の横利きを止めている。
逆に相手には飛車先交換の手もあるので攻めるなら今かなと。

55手目▲7七同玉は全く予想していなかった手。
これは流石に悪手なんじゃないかと思われる。

62手目の△4六歩▲同歩△4七歩は手筋というか狙ったというか。
以下▲同銀△6六角▲同金に△5七角と打てるようになるという狙い。
ただ、△5七角に▲6七玉とされたら攻めは一段落してしまうけれど。
実戦は▲6九玉と下りたので、△6六角成として成功。
△5七角以外には△3九角という手も目に付いたけれど、初志貫徹。

投了図以下、▲7八銀なら△5九金▲7九玉△8八金まで。
馬の存在が大きく、勝ち目なしと見ての投了と思われる。

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夏の虫
●夏の虫

馬鹿みたいに飛び込んだ己を身を呪った言葉。
後悔先に立たず。

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マンボ
●マンボ

何度もリプレイしたくなるような死に様のこと。
グレで吹っ飛んだ時に使われることが多い。
『マンボNo.5』が再生と逆再生を繰り返す演出の際に用いられることからこの名が定着。


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みんな悩んで大きくなった
アタック25で答えがサルトルの問題があって、聞いたことあると思ったらこのCMだった。


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東大憲法学
本屋行くと木村草太さんの本がめちゃ推し(という言い方でいいのでしょうか)されてるのな。
木村さんは将棋ファンだったり、報ステ等のメディアに出てたりで最も注目してる憲法学者の1人。
ただ、木村草太さんは気鋭の憲法学者と呼ばれてるけれど、主張は多数派と相違ない印象。
倉山さんみたいに反体制派とかだと面白かったんだけれど。

東京大学助手時代は高橋和之に師事。
また、学部生時代には長谷部恭男のゼミにも属していた。
高橋・長谷部両氏は芦部信喜の門下生であり、木村は芦部の孫弟子にあたる。



東大法学部の出身で、芦部さんの孫弟子なのな。
宮沢俊義→芦部信喜→木村草太
受け継がれる火の意志。
ちなみに帝国憲法を過去の遺物だという意味を込めて「明治憲法」と呼び出したのは宮沢俊義さんっすな。
今の東大憲法学はこの人が開祖。最初は帝国憲法修正案に賛成していたとかじゃなかったっけ。
Wikiによると毎日新聞がスクープした帝国憲法の改正案は宮沢俊義さんが私的に書いたものとなってる。
実際にはどうなのかしらないけれど。

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将棋倶楽部24奮闘記 vs mnbmnbさん


将棋倶楽部24での対局。
相手の方はR185だけれど、24では100~500くらいだとほぼ同じ棋力だと思う。
というか、24はR三桁でもめちゃくちゃ強い(笑)

戦型は対抗型。
序盤は▲7八金型で穴熊もなさそうなので、穏やかな進行。
相手が穴熊を目指す場合は、序盤から仕掛けるよりないけれど。
ただ、相手にだけ銀冠に組まれてしまってやや作戦負け。

38手目。
相手玉が囲いに入っていないので向かい飛車の必殺技を狙う。
2015-09-23a_201509230458144e4.jpg
必殺技は局面図から次に△5七角成(これが王手で対応するしかない)▲同金△2八飛というやつね。
ただ、相手の玉が入城してしまったら、こちらの飛車のこびんが怖いところ。
向かい飛車にした後、△7三桂とじっくり指す方針でも良かったかもしれない。

39手目。
相手玉、入城せず。
これは必殺技を狙い△2四歩ですよ。
以下、▲3五歩△同歩▲6五歩とされて困ってしまってワンワンワワン。
どう応じても駒損が確定していて、玉頭の厚みもある。
次の▲6四歩の取りこみもキツイ。
この時の気持ちは「相手強ェ・・・勝てない・・・」という感じ。

46手目。
苦心の手は△3三角。
他の手は駒損に加えて、こちらが駒を取れないんで消去法。
以下、▲同角成にはもちろん△2八飛成、▲2三歩には△7七角成。
本譜▲2二飛成に△同角▲同角成の局面は読み通り。

2015-09-23b.jpg

この局面で、後手の唯一の主張は先手玉が7九にいる=飛車で王手できること。
45手目の時点でこの局面になることは読んでいたんだけれど、何を指すかまでは決めてなかった。
読んだ順としては
・△3九飛と王手に飛車を打って▲8八玉に△2九飛成と馬取りに龍を作る。
・△2八飛と馬取りに飛を打って、▲1一馬と逃げたところで△2九飛成とする。
と、最初は2手、候補手があってどちらが良いのかわからなかった。
この時点で前者は玉を入城させるお手伝いをしているような気がして、△2八飛が本命。
・△6五歩を考えて、玉のこびんが危ないことに気づく。
ただ、2九に飛車が成った時点で両取りの狙いはなさそうなので本命の手を選択。

51手目。
歩を取り込んできたのは一目ラッキーだと思った。
何と言っても馬が取れるし、龍を自陣に引き付けることもできる。
金を取られるけれど、銀で取り返せるし、両取りの可能性がなければ△2二飛成は確定。
簡単に読みを書くと、△2二飛成▲6三歩成に△同銀左とすると▲5五角が王手龍取り。
ただ、△同銀右とすれば両取りはなく、玉の横は龍がカバーしている。
1回王手で桂馬を取れることがわかりとりあえず△2九飛成。
王手だからと全然考えずに指したけど、実際には王手で龍が突っ込む手を残したほうが良いということもあるのかな?
いや、ないか。

57手目。
これを△同歩と取ると継ぎ歩から玉頭に拠点を作られると思い焦る。
実戦の△4四角は正直、自分の棋力では最善なのかわからない。
玉のこびんを狙ってるから悪い手ではないと思うんだけれど。
自陣に手を入れるような、例えば△7二玉のような手は駒損してるからナシ。
△2八龍とか△2九龍とするのも自陣の守りがなくなる上、大して利いてるのかわからない。
やっぱり角打つくらいだと思う。

60手目。
何も考えずに△8四歩。
△8五桂とか一切考えなかった。
完全に手なり(笑)

65手目。
この飛車打ちが角と金の両取りで困った。
こびんを狙ってるのに角を取られるのが一番駄目。
かと言って金を取られても玉形の差で負け濃厚。
仕方なく角切り。

77手目。
この局面では、△5三角成が詰めろなのかを考えた。
龍も利いていて、詰みはなさそう→詰めろを続ければ勝ち。
相手玉は意外と広く、こちらは駒が取られるかたち。
この辺りで寄せ合いに対応できるようにしておきたいところ。
ただ、敵の金駒は密集していて中々手が思いつかなかった。
△6九飛は他に詰めろをかける方法が無かったため仕方なく。
以下、▲9九飛成△5四馬の局面は後手もワンチャンありそうに思った。

先にネタバレすると、84手目は詰みを見逃してしまった。
この時は時間をフルに使って(残りの5分くらい)考えたんで思考ログを書いておく(笑)


まず82手目の局面で
△8五桂と打って▲8六玉なら△9七龍で詰みと確認。
ただ、△8五桂に▲6七玉とされて詰みがなさそうなのが問題。
下手に桂馬を打って、王手は追う手になるのは避けたかった。
そこで残りの時間(棋譜によると3分くらい)をフルに使って、△8五桂以外の手を考えていた。
ベストは6七に玉を逃がさず、前述の詰みを実現すること。
しかし、持ち時間内には読みきれず、仕方なく△8五桂と打ったのである。

83手目。
先手の応手は▲8六玉だった。
この時、相手が指すか指さないかの瞬間に6四の角が9七の地点に利いていることを発見した。
実際には▲8六玉とした瞬間に玉が角の道を遮断しているため簡単な1手詰みなのだが
①自分が角の利きを発見した
②相手が▲8六玉とした
のがほぼ同時で、詰まないと錯覚してしまったのである(笑)
「ん?そうか玉上がられても詰まないのか。」とか思っちゃったのである。

時間が切れて1分将棋だったのも重なった。
正確には詰みであり、詰めろを探す必要はない。
と言うか、詰めろという表現が合っているのかすらよくわからない。
ただ、6四の角が9七に利いているという錯覚は続いていて、どうにか角をどかす必要があると思いこんでいた。
候補は
①△6二香
②△6二龍
前者は龍の利きを止めるので、残り4秒くらいで後者を選択。

84手目。
指した瞬間に詰みがあったと気が付いて落ち込む。
以下、▲6五馬と詰ましにも、詰めろ解消にもこなかったため詰ますことに成功。

読みのタイミングと相手を信頼する気持ちとが噛み合った稀有な事例。

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感謝の20000アクセス!
AVAブログ史上最も無益なブログ。
20000アクセス突破しました。
いつも足を運んで頂きありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

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ガッツ引退
ドラゴンズは和田さんが今季限りでの引退。
さらにガッツこと小笠原道大選手も引退。
昔から応援してたスーパースターがどんどん減っていく寂しさ。
サンキューガッツ、フォーエバーガッツ。

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将棋ウォーズの棋神動画ワロタ


このシリーズ面白い。
「はい棋神」
「53万キタコレwwww」
惜しみなく棋神・ゴールド棋神連投してて清清しい。
棋神は5手コンピュータが指してくれる機能だけど強すぎるのよなw
七段とか考えられないくらい強い化け物だけれど、棋神様には勝てないのか。。。

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スカイプ難民
スカイプがダウンしたため、TS3に難民が。
流れてきた人が多くてTS3もINしににくくなってたわ(笑)
難民受け入れの闇(嘘)


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ふぇぇ滑落した、落ちた
●ふぇぇ滑落した、落ちた

何かが落ちたという情報を入れる時に使う。
主にC4が落ちた時などに使う。
下山家の栗城さんの台詞を丸々引用した。


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反復学習(笑)
歴史とか線で繋がると覚えてられるけど、1つ1つを小分けして見るとパッと当時の情勢を浮かべるのは無理に近い。
全て覚えようというつもりは毛頭ないけれど、物事を考える上での引き出しは増やしたいところ。
ということで、持論も交えつつとにかく何度も反復して書いていこうかなと。
本や動画、ネットの記事なんかで読んだことは内容の被りとか無視してとにかく書いていくスタイルw
一応、持論も交えることでただのコピペとは一線を画すという言い訳もしておくことにするw

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