【縄文鉄器】のブログです。 色々と書いてます。。。since 2012.9.12
201604<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201606
サバイバル
土曜日は終日サバゲーでした。
前回よりも体力の配分を考えて楽しみました。
ぎっちょんのショットガン壊してしまいましたが、治ったようで良かったです。
他の仲間のサイトが被弾で割れるなど、全体的にダメージ大きかったですが、
ハンドガン戦はハンドガンを持っていたほうが楽しめるため、薄給貯めて買うのが目標です。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

M1903A1
M1903A1やっぱり強い。
モシンとかもう使えないっすわ。
総選挙見るとモシン人気は未だ健在だが。
もしM1903A1が候補に入ってればプロトと1、2位独占で神BOXになっていたな。
そんなことはないのだろうけれど。。。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

『リターン』/五十嵐貴久


内容紹介
高尾で発見された手足と顔がない死体は、十年前ストーカー・リカに拉致された本間だった。
警察官を殺し、雲隠れしていたリカを追い続けてきたコールドケース捜査班の尚美は、同僚の孝子と捜査に加わる。
捜査が難航する中、孝子の恋人、捜査一課の奥山の連絡が途絶えた。
彼の自宅に向かった二人が発見したのは……。
『リカ』を超える衝撃の結末。



『リカ』の続編。
たまたま本屋で平積みになっていたのを発見。
前作ほど怖くないけれど、リカの足取りを調べる前半部分は面白かった。
後半はオチ含めてあっさり終わった印象。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

フィリップ・K・ディック
午後ロードで『NEXT -ネクスト-』見たけど、
これもフィリップ・K・ディックの小説が元ネタなのな。

映画 : ブレードランナー ⇒見た
小説 : アンドロイドは電気羊の夢を見るか? ⇒読んでない

映画 : トータル・リコール ⇒2012年のは見た
小説 : 追憶売ります ⇒読んでない

映画 : マイノリティ・リポート ⇒見た
小説 : 短編「少数報告」 ⇒読んでない

映画 : ペイチェック 消された記憶 ⇒見た
小説 : 短編「報酬」 ⇒読んでない

映画 : NEXT -ネクスト- ⇒さっき見た
小説 : 短編「ゴールデン・マン」 ⇒読んでない

映画 : アジャストメント ⇒見た
小説 : 短編「調整班」 ⇒読んでない

そもそもフィリップ・K・ディックを読んだことがない!

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

『求道心 誰も語れない将棋天才列伝』/加藤一二三


内容紹介
◎羽生善治名人推薦!
「加藤先生こそが最も強烈な天才列伝です」

勝負の世界に生きる天才たちの陰には
人知れぬ「求道心」があった

14歳で史上初の中学生プロ棋士となった著者。
この記録は半世紀以上たった今も破られていない。

さらに18歳で棋士の最高クラスであるA級8段に昇格する
という偉業を成し遂げ、
「神武以来の天才」と呼ばれた。

10段戦で大山康晴名人を下し、
初タイトルを獲得。
その後も名人、王位、棋王、王将など、
数々のタイトルを獲得している。

棋士生活は60年をこえ、
現在、現役プロ棋士最年長。

通算対局数・敗戦数は歴代トップで更新中。

1950年代から2000年代まで、
A級に在籍した唯一無二の"将棋界のレジェンド"だ。

著者が対戦した最古参のプロ棋士は、
1897年生まれの故・村上真一八段。
一方、あと何年かすれば
21世紀生まれのプロ棋士が誕生する。

その時まで現役でいれば
19世紀、20世紀、21世紀生まれの棋士と対戦する
という快記録が生まれるかもしれない。

世襲制が廃止され、
実力名人制が導入されてから名人になった棋士は12人。 著者は自身を除く11人全員と対戦し、
あらゆる世代のトップ棋士の実力を知る唯一の現役プロ棋士。

最近ではバラエティ番組に数多く出演し、
「ひふみん」の愛称でお茶の間の人気者になっている著者が、
60年以上の棋士生活を振り返り、
歴代の名人たちと対局した唯一無二の存在として、
天才たちの知られざる一面を独特の語り口で綴る。



内容は江戸時代~現代までの将棋の歴史の解説や、
加藤九段から見た歴代トップ棋士の棋風や人柄、エピソードの紹介など。

同じく加藤九段の本、
『負けて強くなる ~通算1100敗から学んだ直感精読の心得』
http://joumontekki.blog.fc2.com/blog-entry-1628.html
よりも面白いし、読みやすい本になっていると思う。

将棋についての専門的な内容とかはほとんどないから将棋を知らない人でも楽しめると思う。
ただ、棋士の解説中心ということで、多少なり将棋に興味を持っていないと、つまらないかもしれない。
「羽生さん」とか「升田幸三」といった有名な棋士がどんな人なのか?って興味がある人には最適な本。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

各国のジニ計数
各国のジニ計数
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4652.html

これを見ると、程度の差はあれど年々上昇の傾向にあるのがみられるな。
トマ・ピケティは『21世紀の資本』において、不平等の拡大が継続的に起こることを書いている(らしい)。
参考:ピケティが本当に伝えたかった3つの論点
http://ironna.jp/article/1137

ジニ計数が0.6を超えると暴動とか革命が起こるラインといわれているけれど、
その是正ができないならばいずれ各国はその領域に踏み込むわけで。。。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

会長と名人と竜王
免状には会長-名人-竜王の署名が入るわけだけれど、組み合わせは気になる。
羽生さんが名人失冠しそうな流れだし、羽生さんの署名が欲しいなら今しかない!(かも)
今は丁度、羽生さん(十九世名人)、渡辺さん(永世竜王)の署名だしね。
しかも会長が谷川さん。
少し前だと、会長=谷川さん、名人=羽生さん、竜王=森内さんの全員永世名人とか、
森内竜王・名人とか免状欲しくなる組み合わせ多かった印象。
糸谷さんや天彦さんはまだ実績を重ねてないから、免状の署名としてはあんまり人気ないと予想w

0000-会長-名人-竜王
2016-谷川-??-??
2015-谷川-羽生-渡辺 渡辺竜王復帰
2014-谷川-羽生-糸谷 糸谷竜王誕生
2013-谷川-森内-森内 森内竜王・名人誕生
2012-谷川-森内-渡辺 渡辺竜王戦9連覇
2011-米長-森内-渡辺 米長コンピュータに敗北
2010-米長-羽生-渡辺
2009-米長-羽生-渡辺 羽生十九世名人資格獲得
2008-米長-羽生-渡辺 渡辺初代永世竜王資格獲得
2007-米長-森内-渡辺 森内十八世名人資格獲得
2006-米長-森内-渡辺
2005-米長-森内-渡辺
2004-中原-森内-渡辺 渡辺竜王誕生
2003-中原-羽生-森内
2002-二上-森内-羽生
2001-二上-丸山-羽生
2000-二上-丸山-藤井
1999-二上-康光-藤井
1998-二上-康光-藤井
1997-二上-谷川-谷川 谷川十七世名人資格獲得
1996-二上-羽生-谷川
1995-二上-羽生-羽生 羽生七冠独占
1994-二上-羽生-羽生 羽生六冠誕生
1993-二上-米長-康光 米長史上最年長名人誕生
1992-二上-中原-羽生
1991-二上-中原-谷川
1990-二上-中原-谷川
1989-二上-谷川-羽生 羽生タイトル最年少記録(当時)
1988-大山-谷川-島朗 第1回竜王戦

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

シリーズ〝あの日ぼくたちは好敵手(ライバル)になった〟第23回
これまでの対戦成績

加湿器 消火器
●    ○   スナイパー戦
○    ●   ナイフ戦
○    ●   ナイフ戦
○    ●   スナイパー戦
○    ●   スナイパー戦
●    ○   スナイパー戦
○    ●   アサルトライフル戦
●    ○   ショットガン戦
○    ●   スナイパー戦
○    ●   武器自由戦
○    ●   スナイパー戦
○    ●   傭兵戦
○    ●   HS戦
○    ●   T-REX戦
○    ●   武器自由戦
●    ○   スナイパー戦
○    ●   スナイパー戦
○    ●   スナイパー戦
●    ○   ショットガン戦
○    ●   武器自由戦
●    ○   スナイパー戦
●    ○   M40戦
●    ○   スナイパー戦
○    ●   スナイパー戦
-------------------------
16勝   8勝   0引き分け


にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

ほろよい 白ぶどう


アルコール度数3%で、苦味はない。
ゲームしながら飲んでることが多い。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

『これからヤバイ世界経済-2016年を読み解く5つのポイント-』/三橋貴明 , 渡邉哲也


内容紹介
グローバリズムの波に翻弄され、世界経済は途上国化する!
気鋭の経済アナリスト二人が2016年を予見する賢者の書!


◎2016年を読み解く5つのポイント◎
●第1のポイント ゼロ成長に向かう中国
●第2のポイント 大量難民で融解化するユーロ圏
●第3のポイント 大構造改革でさらにデフレ化する日本
●第4のポイント 前例踏襲で破滅の道を進む日本
●第5のポイント 利上げに走る米国と途上国化する先進国


世界は急激に動き始めている。クリミア問題を切っ掛けに世界の冷戦構造が復活し、世界が一つの価値観とルールのもとで動くといういわゆるグローバリズムの幻想は崩壊しようとしている。
平和は結果であり、戦争と戦争の間を示すといわれるわけであるが、平和は「絶対的な支配者による統治」か「力の均衡によるバランス」のどちらかでしか生まれない。ソビエト崩壊、中国改革開放路線への変更という旧東側陣営の崩壊が米国の一極支配をうみだしたといえるが、敵のいなくなった強国は結果的に弱体化することになったわけである。
また、米国のグローバリズムは、第二次世界大戦の際のブレトンウッズ体制(米国のドルと基軸とする疑似的金本位制)により成立しており、米国の世界金融支配を前提にしたものであったともいえる。そして、現在の世界銀行IMF体制もこれを前提としたものになっている。しかし、この米国の金融支配もサブプライム問題から始まりリーマン・ショックに代表される米国の金融危機によって弱体化し、現在、崩壊の危機にあるといえるわけだ。
現在、中国のバブル崩壊が大きな焦点になっており、日本経済にもその影響が出つつある。しかし、バブル崩壊といっても他国の話であり、日本がその影響を直接受けるわけではない。であれば、日本のバブル崩壊を参考に今度は日本がハゲタカになればよいのだと思う。この発想の転換ができれば、日本はこの経済戦争に勝つことができるだろう。
渡邉哲也
(前書きより中略抜粋)



三橋さんと渡邉さんの対談本。
やっぱりこのお二方の話しは面白いね。

高橋洋一さんや上念さんといったリフレ派とはデフレ対策についての主張が違うわけだけれど、
日銀(リフレ派)の金融緩和政策が効いたのかどうか、8%の増税をしちゃったせいで計りにくい部分があるのよな。
マネタリーベースを増やしたところで日銀当座預金が積みあがるだけってのも、増税の影響を排除しきれないし。

他には保守論客の桜井よしこさんや、青山繁晴さんについて名指しで批判してたのが新鮮だった。
ついでに阿川佐和子さんと大竹まことさんも(笑)
一人の日本国民として、安倍政権で景気が良くなるかどうかに注目したい(涙)

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

初プラチナ
色レーティング(意味違う)制度になってから初めてプラチナになりました。
クラン「iloH4s」さんに混ぜてもらって2連勝。
勝てばプラチナの試合でフルセットの1vs1になり、
世界は俺を置いて巡るさんが設置ポジションにいる敵を狩って勝利。
あれはかっこ良かったっす。。。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

『オール・イン ~実録・奨励会三段リーグ』/天野貴元


内容紹介
プロ棋士を目指す若者たちが人生をかけた戦いを繰り広げる「奨励会」。
羽生善治を輩出した名門・八王子将棋クラブ出身で、小学生名人戦で準優勝した著者は、16歳で三段に昇段したものの、ついにプロ=四段になれず、26歳で年齢制限により退会を余儀なくされた。
失意のうちに漂流していたその1年後、今度は舌がんの診断を受け、完全に将棋の夢が断たれてしまう。
15年以上にわたる苦悩の青春と、当事者が見た過酷な奨励会の世界を本人が赤裸々に振り返る。


2015年10月27日に舌がんによりこの世を去った天野さんの本。
この本を読むきっかけはたまたま見た「ザ・ノンフィクション」というテレビ番組。
元々、天野さんは将棋ファンの中では有名で、「早くプロになれ!」という激励のコメントもよく見かけた記憶がある。
今と昔で考え方が全然違っているというのも含めて本当に真っ直ぐな人物だったと思う。
本当に惜しい人を亡くしたなぁ。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

プラチナは遥か遠く
GW最後の夜。
プラチナにリーチがかかった状態で迎えた野良マッチ。
明日から過酷な労働者となる陰鬱な気持ちを頭の隅へ追いやって、
私は戦場へと向かった。
今になってわかったのだが、私には油断や慢心があったのだ。
深いところでAVAをなめていた。
平成の怪物、松坂大輔状態だった。

結局、2日間プラチナ手前で戦い、
最後は連敗で標準ゴールドになってしまった。
録画したフォーミュラE見ながら寝たわ!

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

今期もプラチナとなったマスター加湿器
余裕の試合運びでプラチナとなったマスター加湿器。

プラチナとなった今は縄文カロ湿器を使用している。
ホワイトシャークは持っているが、ライオンが欲しいとのこと。
16防具の登場でBRがやや割を食った為、ライオンの安定感がより強調されている状態だ。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

マッチかクイックマッチか
消火器、凶器とクラン戦(マッチ)を行いRPを下げる。
その後、野良プレイヤーが集まらないこともありクラン戦は終了し、消火器とクイックマッチでの爆破。
人数が多いと攻めが有利になりやすく、守りで2-6だった敵プレイヤーが攻めで15-9とかになってて笑った。
クラン戦だと守りは下手に動くと負けてしまうのだが、じっとしているのを嫌って凸ってしまうきらいはある。
あと、消火器がFOXの守りで中マンに入るのは誰にも止められないのだろうか。


にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

ヘリ消え
昨日はTrainでランキング上位を狙うはずが、負け⇒負け⇒ヘリ消失。
流石に萎えたので加湿器vs消火器やって眠者となりにけり。



にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

『覆す力』/森内俊之


内容紹介
大器晩成の竜王名人が明かす半生と勝負哲学

小学六年生で、羽生善治(現・三冠)、佐藤康光(現・九段)らとともに奨励会に入会。
16歳でプロ棋士昇格、25歳での名人位挑戦は、棋士として順調な経歴と言えた。
しかし、名人戦の相手・羽生善治はそのとき七冠王になっていた!
実績で水を空けられた相手に、何を考え、どう戦ったか。
雌伏のときに思索を深め、研鑽を続けた著者は、30代以降、雄飛のときを迎える。
30代で初めて名人となり、羽生より早く永世名人の称号を得て、40代で渡辺明から竜王位を奪取。
若手が有利と言われる竜王位を40代で奪取したのは、史上初の快挙だった。
現在は竜王・名人という、棋界の2大タイトルを保持する著者が明らかにする、半生と勝負哲学。
世評を覆し、差を覆す秘訣は、己を知ることと、敗北に謙虚に学ぶことにあった!



今は竜王・名人ではない森内さんの本。
棋士としての心境を他の競技に当てはめたりしてて、わかりやすい。
そろそろタイトル戦で活躍する森内さんが見たいところ。
あと、「決断」の語源が凄まじくて笑った。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

縄文文化を体感 松戸市立博物館、館蔵資料を展示 衣装の試着体験も

縄文文化を体感 松戸市立博物館、館蔵資料を展示 衣装の試着体験も
http://www.tokyo-np.co.jp/article/chiba/list/201605/CK2016050402000155.html

 縄文時代の暮らしを紹介する館蔵資料展「幸田(こうで)貝塚の世界」が、松戸市立博物館で開かれている。国の重要文化財(重文)に指定されている多様な幾何学模様で飾られた縄文土器など八十点を展示している。再現した当時の衣装の試着体験など、縄文文化を体感できる。
 幸田貝塚は市北部の台地にあり、東西約百八十メートル、南北約二百五十メートルに広がるおよそ六千年前の縄文時代前期の大規模集落跡。
 発掘調査では、百五十カ所を超える住居跡を確認。土器や石器、動物や魚の骨、炭化したクルミなど当時の暮らしがうかがえるさまざまな遺物が出土。一九九四年には土器や石器など二百六十六点が国の重文に指定されている。
 会場には、一カ所に注ぎ口のある「深鉢形土器」や骨から作った針、石のきり、木の実をつぶすのに使われた石の皿などが並び、縄文人のキャラクターたちが子どもたちにも分かるような言葉で解説している。
 体験することで興味を深めてもらおうと、職員が手作りした縄文時代の衣装の試着のほか、展示品を題材にした縄文クイズやパズル、「塗り絵&しおりづくり」などのコーナーもある。
 六月十二日まで。入場無料。休館は月曜と五月二十七日。問い合わせは同博物館=電047(384)8181=へ。 (飯田克志)


にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

裏が暗刻で乗ってドラ3
リーチのみでもドラが乗ってドラ3。
あれがなければ、塗炭の苦しみを味わうところだった。

たまたま見てたら白河雪さん菜人気でワロタ。
わしが応援してた頃はアイドルやったやんけ!


にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

第二百八十八回クラン戦
2072勝2355敗。
RPは1600が壁で、超えたと思ったら手前に落っこちてる。
マスターがRP1680まで行ったものの、惜しいところで壁落ち。
ミスターSASUKE状態。


にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

『誰が殺した? 日本国憲法!』/倉山満


内容紹介
人権尊重は完全なる建て前!
東大教授の好みで解釈も歴史も改変!
そのうえ制定直後から違反の連鎖!
「国を滅ぼす日本国憲法」の真実

「そもそもこの本を書こうと思いたったのは、日本の未来を考えるには、やはり憲法から考えるべきだろうとの想いからでした。
日本国憲法の条文を守るか変えるかという次元の、使い古された話をするつもりはありません。
本当の意味での憲法を考えてみたいのです」――<本書より>



憲法についての倉山満さんの本。
半年くらい前からずっと放りっぱなしで、5月3日なんで残ってた部分を読んだ次第。
久しぶりに読んだことに加えて、歴史と憲法については私の知識がなさ過ぎて付いていけてない部分も多い(笑)
しゃーないから一回読み終わったら、ちょいちょい気になるところを読む方向で。
ちなみに、将棋ファンにはお馴染みの升田幸三実力制第4代名人とGHQのエピソードが載ってる。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

四代目 鶴吉
熱海にある羊羹屋さん。
フランクミュラーの時計をつけたイケメンの四代目が営む。
向かいには同じ名前の「ときわぎ」というお店が。
老夫婦が営む羊羹屋さんで、四代目とは関係がないという。
しかし、初代・前沢鶴吉を創業者にもつのは同じ。
お家騒動の羊羹屋さん。

にほんブログ村 ゲームブログ AVAへ

copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.