【縄文鉄器】のブログです。 色々と書いてます。。。since 2012.9.12
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柳龍拳先生の大東流合気道
数年前にガチ相撲で見たことがあるけど、その時の動画がめちゃくちゃ衝撃的だった。
確か相撲自体は格闘家に負けてしまって、波長をズラされたとか言ってたと思う。
格闘家との再戦を希望してるみたいだけれど、今となっては、年齢的に厳しいものがある気がする。



2006年10月6日、インターネット上の大手サイト探偵ファイルが柳龍拳に挑戦する記事を掲載する。

柳は挑戦を受けることを表明。
途中、対戦者変更などの軋轢がありながらも、探偵ファイル側に立つ格闘家=岩倉豪と柳龍拳は11月26日に対戦するのが決定する。
岩倉は当時36歳で空手・ブラジリアン柔術の経験者、柳は当時65歳で合気によって戦うという、異色の他流試合に注目が集まった。
この試合は目潰し・金的および粘膜への攻撃禁止、グローブやマウスピースを用いない、
素手に素面のルールであった。
試合当日、会場となった札幌の公共体育館、きたえーる武道場には、500を超える見物者が来場。
入場制限により200名ほどが入れず、窓から観戦した。

実際の試合は1分少々で勝負が決した。
開始数十秒、柳は組まれぎわ口にパンチをもらい尻餅をつき大量出血。
一度は立ち、試合を続行するも、出血がひどく既に危険な状態だった。
再開後は顔に連打を入れられうつ伏した。
柳は歯を折り、救急車を呼ぶ騒ぎへと発展。
試合映像がこの日のうちにYouTubeにアップされ、11月28日には同サイトMost Viwed(Today)の1位となった。




柳龍拳の動画流出について(再戦を強く希望しています)
http://www.yanagi-bujyutsu.com/info/detail.php?id=8

私の武術試合の模様が、勝手に流されておりますので、真実を述べることにいたします。
結論を先に言いますと、あの試合は、最初から負けることに決めていたものです。
試合前に、本気では闘える相手ではないので、攻撃はしないで、受けるだけにし、すぐ終わらせますと、来ていた、テレビ局、新聞社の方々を始め、周囲の者に話してあります。
理由は、体育館側より、試合の許可を、取っていなかったことと、更には次の様なことが、あったためです。
素手でのなぐり合いは、決闘罪に当たる可能性があると、体育館側より強く反対されたためです。
打撃なしの、普通の試合にしてほしいとの主張でした。
私は守りましたが、相手方は、守らずさそいを入れながら、『目』のみを、重点的に攻撃してきたので、それだけはさけ、打たせてあげたのです。
反則で既に口びるを打たれ、さけてしまい、出血が止まらない状況でしたが、反則だと注意を一切せず、私に、ギブアップか、どうかを確認するのみでした。
動画を見た、他のプロの方々は、おかしいと、すぐ分かりましたが、うとい方々は、私が打撃は全く、出来ない素人と決めつけられもしました。
それを信じて私を試めしに、わざわざ来た方々も多勢いましたが、軽いお手合わせをしてみて、びっくりしていました。
私の本当の打撃力、スピード、テクニックに、腰を抜かさんばかりでした。
又、『気』による、技の数々にも、びっくりして、ひれ伏していました。
なかには動けなくなり、固まったままの者も、何人かいました。
いろいろの体質がありますが、実力的には、全く、論外でした。
彼らは、私をどのように、報告したのでしょうか。
有りのままを正しく、上へ伝えてほしいと思います。
最後に是非とも、再戦したいことを強く望んでいることを申し上げたいと思います。
グローブ着用で、堂々と、衆目、マスコミの前で再試合をさせて下さい。
皆様のご協力で、実現させて下さい。

            柳 龍拳


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