【縄文鉄器】のブログです。 色々と書いてます。。。since 2012.9.12
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シャッターアイランド


精神を病んだ犯罪者だけを収容し、四方八方を海に囲まれた「閉ざされた島(シャッター アイランド)」から一人の女が姿を消した。
島全体に漂う不穏な空気、何かを隠した怪し気な職員たち、解けば解くほど深まる謎……。
事件の捜査に訪れた連邦保安官テディがたどり着く驚愕の事実とは!?


Blu-rayで購入。
今まで見た映画の中でもトップレベルに好きな映画。
役者、ジャンル、設定、雰囲気、音楽、あらゆる要素が素晴らしい。
少なく見積もってもDVDとamazonビデオで100回以上見ているはず。
同じくレオナルド・ディカプリオ主演の『インセプション』をNo.1に挙げる人がいるけれど、
僕は断然こっちの映画のほうが好きです。

ただ、DVDと比べてBlu-rayが綺麗とは感じなかった。
多分、僕のテレビがしょぼすぎてBlu-rayの映像美を引き出せてない(笑)
今まで映画をDVDで集めていたんだけれど、作品ごとにケースのサイズが違うのが辛くて。
Blu-rayだと横幅の違いはあれど、縦のサイズは同じなのでコレクターにはありがたい。
節約しながらBlu-rayコレクターになってやるぜ。

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Greensleeves
グリーンスリーブス
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%B9



『ANNO 1602』というPCゲームがめちゃくちゃ面白かったんだけれど、
そのBGMに使われていた曲の1つがグリーンスリーブス。

ゲームの音楽なのかと思っていたら、
イギリスの伝統的なイングランドの民謡らしい。

Wikiによると、
1602年頃に書かれた、シェイクスピアの喜劇『ウィンザーの陽気な女房たち』に(ry
という情報があるので、『ANNO 1602』に使われた理由もここにあると推察できる。

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ネヴィル・マリナー
昨年の今頃に見たEテレの番組で、マリス・ヤンソンスについて書いたけれど、
その時に誕生日が同じだと知った指揮者-ネヴィル・マリナーさんが昨年10月にお亡くなりになっていた。
満92歳没ということで大往生ですな。
今更ながらご冥福をお祈りいたします。



青少年のための管弦楽入門って何だ?と思ったら曲名やったんかーい!

『青少年のための管弦楽入門』(せいしょうねんのための かんげんがくにゅうもん、The Young Person's Guide to the Orchestra)は、イギリスの作曲家ベンジャミン・ブリテンが1945年に作曲した管弦楽曲。
プロコフィエフの『ピーターと狼』と並んで、オーケストラの入門曲として非常に有名な作品である。


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Dumb Ways to Die
何の前触れもなく思い出した。
数年前にこの動画を記事に貼り付けたんだけれど、
曲名でブログ内検索しても出なかったので再掲。
当時の記憶によれば、どこか海外の駅の注意喚起の歌だったはず(笑)
良い歌やな~。


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マーベル・シネマティック・ユニバース
「マーベル・コミック」の様々なアメリカン・コミックヒーローの実写映画化作品を、
同一の世界観のクロスオーバー作品として扱う作品群。

ということなんだけれど、まだ見てない(そもそも存在知らない)作品がけっこうあった。

〇⇒見た
×⇒見てない

フェイズ1(第1シーズン)
〇『アイアンマン』(2008年公開)
〇『インクレディブル・ハルク』(2008年公開)
〇『アイアンマン2』(2010年公開)
〇『マイティ・ソー』(2011年公開)
〇『キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー』(2011年公開)
〇『アベンジャーズ』(2012年公開)

フェイズ2(第2シーズン)
〇『アイアンマン3』(2013年公開)
×『マイティ・ソー/ダーク・ワールド』(2013年公開)
×『キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー』(2014年公開)
×『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』(2014年公開)
〇『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』(2015年公開)
×『アントマン』(2015年公開)

フェイズ3(第3シーズン)
×『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』(2016年公開)
『ドクター・ストレンジ』(2016年公開)
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー Vol. 2』(2017年公開予定)
『スパイダーマン/ホームカミング(英語版)』(2017年公開予定)
『マイティ・ソー/ラグナロク』(2017年公開予定)
『ブラックパンサー』(2018年公開予定)
『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(2018年公開予定)
『アントマン&ワスプ』(2018年公開予定)
『キャプテン・マーベル』(2019年公開予定)
『アベンジャーズ第4弾』(2019年公開予定,タイトル未定)

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T.M.Revolution
知ってるようで知らない。
と思ったら知ってる。








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ゆとりアドベンチャー


女性ボーカリストB'nemo, 春日 イオのツインボーカルによる、ポップでロックでゆるーい歌詞のゆとりアドベンチャー。
「自分の思い描いていた人生と違う!」「経験値がない!」「お金もない!」 そんな時、この曲を聴いてみよう!
楽しくなるかもしれないよ。ちょっと悲しくなるかもしれないよ。

2トラック目のKICK THE REGRETはどこかアニメのOP曲を思い浮かばせるような、キュートでポップなサウンド!

3トラック目はゆとりアドベンチャー、KICK THE REGRETの勢いを反して、ゆったりとリズミカルなエレクトロニカ。
シンセサイザーが星空のような情景を演出。

様々なシンガーによる、Trial & Errorの1st Vocal Single!



ゆとりアドベンチャーをたまたまネットで聴いて、
良い曲だったんで久しぶりにCDを購入。
何の曲なのかはわからない。
Rip Rig + PanicのCDを発売日に買ったのが最後だから3年ぶりか。

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ビートルズ来日50年
大きな夢を若者たちに与えてくれた、
それがビートルズの一番の功績なんじゃないかと思う。
と音楽評論家は騙る。


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フィリップ・K・ディック
午後ロードで『NEXT -ネクスト-』見たけど、
これもフィリップ・K・ディックの小説が元ネタなのな。

映画 : ブレードランナー ⇒見た
小説 : アンドロイドは電気羊の夢を見るか? ⇒読んでない

映画 : トータル・リコール ⇒2012年のは見た
小説 : 追憶売ります ⇒読んでない

映画 : マイノリティ・リポート ⇒見た
小説 : 短編「少数報告」 ⇒読んでない

映画 : ペイチェック 消された記憶 ⇒見た
小説 : 短編「報酬」 ⇒読んでない

映画 : NEXT -ネクスト- ⇒さっき見た
小説 : 短編「ゴールデン・マン」 ⇒読んでない

映画 : アジャストメント ⇒見た
小説 : 短編「調整班」 ⇒読んでない

そもそもフィリップ・K・ディックを読んだことがない!

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やっぱ邦画ってスゲェ面白れぇわ
日本映画に対する批判に邦画スタッフが反論「味噌汁で現場を盛り上げる矜持も知らずに批判するな!」
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1878420.html



笑わせてもらったわ。
日本映画ってやっぱ面白いっすなw
まぁ、福田裕彦さんっていい歳だから、耄碌するのも仕方ないとは思うけれどね。






庶民としては、こういう出来事から常識と思考力を養いたいところだね。
「ユーザは同じお金を払うから、同じ基準で評価するのは当然」って意見は、
福田裕彦のツイートを読んで「何がおかしいか」を抽出して的確に反論してると思う。
言われてみれば至極当然の主張だけれど、
当たり前のことを即座に考えられる思考の土壌を作っておくことは大切だと思うのよな。
じゃないと、唐突に味噌汁の話しとか始めちゃう頭になってしまうわけでw

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