【縄文鉄器】のブログです。 色々と書いてます。。。since 2012.9.12
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箱根神社

箱根神社

所在地 神奈川県足柄下郡箱根町元箱根80-1

主祭神 瓊瓊杵尊、木花咲耶姫命、彦火火出見尊

社格等 国幣小社・別表神社

5/12(土)~13(日)に旅行で箱根に行ってきました。
そこで濃紺のかっこいい御朱印があったので購入。
これからは御朱印を集めていこうと思います。

ちなみに九頭龍神社も併設?されているようですが、
御朱印を手に入れることはできず(別の御朱印があると知らず)。



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2vs2
ソロのレーティングは3200超えしたっきり、もうほとんど触ってない。
レート協力バトルが気楽過ぎてひたすら宝箱を開けてるだけという。
2vs2は即席チームでデッキのパターンも多すぎて戦略も何もないんだが。

やられて一番嫌なのは速攻かな。
エリートバーバリアン、気球、レイジでタワーが即破壊されるという。
たまにロード間に合ってなくて守備を1人でやらないといけなかったりするのがしんどい。

逆に置物系でひたすら防御に徹する相手はそこまで怖くない。
勝率は6割くらいで、悪くても引き分けにできることが多い印象。
専守防衛されるとたしかにタワーは破壊できないんだけれど、
インフェルノタワーのコストとか高めだから攻撃系カード使っても削り切れない。

まぁ、2vs2やるときは気楽に置物系でバトル半自動化するのは楽で良いんだけれど。

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至上の印象派展 ビュールレ・コレクション
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スイスの大実業家エミール・ゲオルク・ビュールレ(1890-1956年)は、生涯を通じ絵画収集に情熱を注いだ傑出したコレクターとして知られています。
主に17世紀のオランダ絵画から20世紀の近代絵画に至る作品、中でも印象派・ポスト印象派の作品は傑作中の傑作が揃い、そのコレクションの質の高さゆえ世界中の美術ファンから注目されています。
この度、ビュールレ・コレクションの全ての作品がチューリヒ美術館に移管されることになり、コレクションの全体像を紹介する最後の機会として、日本での展覧会が実現することとなりました。

本展では、近代美術の精華といえる作品64点を展示し、その半数は日本初公開です。
絵画史上、最も有名な少女像ともいわれる《イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレーヌ)》、スイス国外に初めて貸し出されることになった4メートルを超えるモネ晩年の睡蓮の大作など、極め付きの名品で構成されるこの幻のコレクションの魅力のすべてを、多くの方々にご堪能いただきたいと思います。

5/4(金)に行ってきました。
今までは上野の美術館ばかりだったけれど、今回は国立新美術館。
上野では待ち時間がなかったのでそのイメージで行ったら長蛇の列で60分待ち。
有名絵画が多いからなのか、終了が近いからなのか、美術館が違うからなのか。
おそらくそのすべてが理由だとは思うが。
美術館の外まで列ができていたものの、外のほうが涼しかった。

絵画についてはゴッホの自画像やロートレックの作品を初めて見れたのは感動した。
絵画史上、最強の美少女も素晴らしかった。
今まで行った美術館で毎回同じような解説があったのでまとめると、
最初は「宗教絵こそが絵画である」というところから始まっていて、
その常識を色々な手法で破っていくことが美術史の大きな潮流としてあったらしい。
プラド美術館展のベラスケスは人物を誇張せずに描き、
ブリューゲル展のピーテル・ブリューゲル1世は人々の生活をありのままに描き、
プーシキン美術館の印象派展では宗教画のかたちをとりながら、画家の興味は風景にあることがわかる絵があったり。
今回のビュールレコレクションの作品だと印象派やキュビスムによる独特の表現や、
写実主義の画家クールベの「天使は書けない、何故なら天使を見たことがないからだ」 という言葉が引用されていたり。

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エイとシーバス
5/4(金)の朝2時に起床して中川の河口へ。
以前来たときは魚の影なしという厳しい戦いだったものの、
今回はちょっと違った。

まず、川を眺めていたら何やら流れているので近づいてみたらエイだった。
まさかエイが泳いでいると思わなかったから驚いて固まってしまった。
次に鳥がやたら川に集まってきて、水位も上がってきて異様な雰囲気に。
ベテランの釣り人もやってきてテキトーにルアーを投げていたら、
シーバスと思われる魚がピョンと跳ねているのを目撃できた。

そもそも魚がいるのか疑っていたところでエイとシーバスを見つけたので、
けっこうテンション上がって投げ続けたものの釣果なし。
ただ。猿君の竿に魚がかかったりと手ごたえはあった。
今ほしいのはルアー、偏光グラス、ジャケット、ゲームベストとかいうライフジャケット的なの。



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プーシキン美術館展──旅するフランス風景画
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珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館から、
17世紀から20世紀の風景画65点が来日します。
神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧騒、果ては想像の世界に至るまで、
描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。
様々な情景を舞台にした風景画は、その土地のにおいや太陽の煌めき、
風にそよぐ木々や街のさざめきをも感じさせてくれます。

なかでも、初来日となるモネの《草上の昼食》では、
同時代の人物たちとみずみずしい自然の風景が見事に調和しています。
印象派の誕生前夜、26歳となる若きモネの魅力溢れる作品です。
ほかにもロラン、ブーシェ、コロー、ルノワール、
セザンヌ、ゴーガン、ルソーらの作品が集います。
初夏の上野で、巨匠たちが愛した光と色彩が躍る
美しい風景を巡る「旅」をどうぞお楽しみください。

GWはできる限り美術館へということで4/30(金)にプーシキン美術館へ。
美術館に到着したのが16:00頃で、閉館が17:30なので余裕がまったくなかった。
今まで行った絵画展と違って、すべての絵に解説文が添えられていたので、
それを読みながら歩いていたら半分くらい見終わったところで閉館まで残り30分しかなくなるという。

プーシキン美術館はロシアにあるけっこう有名な美術館で、
ロシアにゆかりのある(?)、声優(?)の上坂すみれさんが音声ガイドコラムを担当していて、
当時のロシア国内外の情勢と絵画コレクションについてのお話しと聴けるはずだったんだけれど、
時間がないのでコラムについては聴かないという苦渋の決断をするしかなかった(泣)
おそらくロシアにゆかりがないであろう水谷豊さんの絵画についての解説は聴けたが(笑)

絵画については時代とともに風景画がどう変化していったのかということを、
時代軸で順番に見ていけるようになっていてわかりやすかった。
あと、雅宴画(フェート・ギャラント)という単語だけ覚えて帰ってきた。
定義がよくわからんが、モネとかが書いているのんびり宴会してる絵とかのことっぽい。
感動したのは初めてピカソの絵を生で見たというのと、
ゴーギャン(ゴーガンって書かれてたが)の「マタモエ、孔雀のいる風景」が、
「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」とけっこう似てたことかな。
モネの白睡蓮とかも良かった。




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山口メンバーを信じろ
何かの間違いだと思ってたけどアルコール依存症だったとは。
福島県の為に活動していた山口メンバーを最後まで信じろ。


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ルアーの放流
池袋の上州屋でルアーを購入。
自転車をひたすらこいだので、良い運動になった。
荒川で釣りをしたものの、ルアーは根掛かり。
友人の猿君は購入したすべてのルアーを放流。
もちろんシーバスの影はなし。
厳しい戦いとなった。

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雷鳴轟く嵐の夜
最近、麻雀を打つ機会が以前は(全くなかったこともあって)上がっていて、
けっこうルールを忘れているから簡単なルールから勉強を開始。
と言っても、他の趣味に優先して勉強してるわけではないのでかなり不定期ではあるが。
麻雀格闘俱楽部が主戦場だけれど、2位率が異常に高い。
あと、今の雀荘って手牌まで自動ででてくるの知らなかった。。。


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シーバスは夜行性

中学時代の釣りの知識が役に立つ日が来るとは。
しかし、狙っていたシーバスは夜行性らしく、ルアー投げの練習にしかならず(泣)
外来魚がたくさんいる場所とかってないんかねぇ?
繁殖し過ぎてて入れ食い状態くらいのところがありがたい(笑)

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MLB TV


やっぱり野球は珍プレー好プレーが面白い。
昔はMLB TVで無料放送がやっていたから見ていた記憶があるんだけれど、
調べたところ今はもうやってないっぽい。
MLBは手の届くところにないと中々継続してみるのは難しい。
月額2,000円かけて、ただでさえ少ない自由時間を消費するのはもっと難しい。



MLB TVを見ていた頃の回跨ぎに流れていたCM。
うるさくないし、平和なCMだったからけっこう好きだった。

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